スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

5/16 そして再び

それは5/15の朝のこと。
canada kobo社からのメールを開くと、こうありました。

Hi Mariko,

I'm sorry to hear that you're still having trouble signing in.
There seems to be a glitch occurring since the recent update of our site.
Our web team are working on correcting this.
In the meantime you should be able to log in to
http://writinglife.kobobooks.com/dashboard


Please let me know if you can log in.

ふ~ん、今回のことってkoboちゃんが悪いってこと?
示されたリンクは以前と同じだけれど、とりあえずやってみようじゃない。
とリンクをクリックすると…。

なんとリダイレクトされず入れるではないですか!
やったね!
誰のせいだかは不明だけど。
とりあえず報告のメールを書く。

Hello, Tara,
Thank you for your reply and your efforts for my incident.
I COULD LOG IN in my dashboard!
I'll tell JPN self-publishers that we can use kobo writing life again.
Thank you so much!
Best regards,

そしてこれにはオチがあります。
Taraさんにメールを送りほどなくすると…
日本の楽天からもメールが来たのです。
以下がそれ。

koboカスタマーケアでございます。
昨日koboのTaraから、お問い合わせ番号 XXXXXXX メールにて、
ログインについて回答させていただきました。
このたびはKobo Writing Lifeサービスご利用の際に、
ご不快な思いをさせてしまいましたことを重ねてお詫び申し上げます。

今後ともkoboをよろしくお願いいたします。

へええ!
楽天はkobo社と連絡を取り合っているんだ!
ふ~ん……
「疑り屋トーマス」としては今回のシャットダウンがシステムの不具合と言い張るのは納得がいかないし、
今後も起こらないと確信出来ないけれど、
それでも楽天とkobo社が一応連絡しあっていることが確認できたことは
ある意味一つの成果ではあったと思います。

それにもしかしたら私のメールで初めてkobo社は楽天のシャットダウンを知ったのかもと
妄想するのは楽しいしね。
で、Kobo社から楽天に
「なに、してんだ!」とお叱りがいったとか~^^

というわけで、今回の私のincident「Rakuten's block」は解決。
venderになることも一時棚上げ。
しかしまだまだ「我が闘争」は続くでしょう。
この「闘争ブログ」もたぶん。
とりあえず次回は「Amazon編」かな?
See you again next time!
I'll be back! (口なしハーラン2世)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

enjugroup

Author:enjugroup
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。